NGO地球緑化推進ボランティアグループ 「ラブ・グリーンの会」 は、海外現地NGOと共にマングローブの再生保全活動を通して現地の経済支援を行っています。

オフィスグリーンライフ24

AI×出版×社会貢献。人の経験をAIエージェントの知恵に変える

私たちの思い

オフィスグリーンライフ24代表・西秀樹(AIエージェンティックコンサルタント/エンジニア)は、40年にわたる金融機関での経営コンサルティング経験を、中小企業の課題を解決するAIエージェントという形に落とし込んでいます。財務診断・補助金マッチング・DX成熟度診断・役員報酬シミュレーションなど、実際に自ら設計・構築したAIエージェントを本番運用まで一貫して手がける「作る」エンジニアと「使う」コンサルタントの両面を持つことが強みです。もうひとつの顔として、電子書籍出版のプロデュース(池恒書房)も行っています。そして、事業の収益は地球緑化推進NGO「ラブ・グリーンの会」の熱帯林再生保全活動を支えています。

「SDGs発想に基づく気候変動に
関係するビジネスをコラボ企画

事 業 内 容

AIエージェント設計・構築・運用

中小企業向けの財務診断・補助金マッチング・DX成熟度診断・役員報酬シミュレーションなどを行うAIエージェントを自ら設計・構築しています。実データでのテストと改善を重ね、本番運用まで一貫して対応。AIに任せる領域と、経営者への提示・最終判断という人が担う領域を明確に切り分けています。
「作る」エンジニアと「使う」コンサルタントの両面を持つことが、最大の強みです。

出版プロデュー事業(池恒書房)

「『誰もが自分の物語を発信できる時代』に、一人でも多くの方の素晴らしい知識や経験を世に送り出すお手伝いをしたいという想いから『池恒書房』を立ち上げました。」

  • 【丸投げOK】企画から出版まで全て代行!Kindle出版完全プロデュース

    • 内容:企画、構成案作成、執筆サポート、編集・校正、表紙作成、KDP登録、出版後サポート

  • 【原稿はある方向け】あなたの原稿をブラッシュアップ!編集・校正・表紙作成プラン

    • 内容:原稿の編集・校正、表紙作成、KDP登録

  • 【表紙で差をつける】読者の目を引く!電子書籍の表紙デザイン作成

    • 内容:表紙デザインのみ

電子書籍出版セミナー事業

紙の書籍から、現在では「電子書籍」に移り変わってきています。
かさばらず、スマホやパソコン・タブレットなどで、読むことができます。amazonでは約130万冊以上が月に980円で読み放題となります。
また、出版者は本が売れた場合と読まれた場合に、手数料が入ってくるシステムとなっています。
作家デビューを目指す「電子書籍出版特別講座」をご希望の方は「お問い合わせ」よりご連絡ください。

スマートウォッチ事業

付けてるだけで、毎日の健康データをスマホと連携させて、管理することができます。日常の健康管理のバロメータとしても使用できるほか、この「VYVO(ビーボ)」では、世界の様々な人種や性別、年齢などのバイタルデータを研究機関での予防医学などに使われます。個人のデータは、ブロックチェーン技術によって暗号化されますので安心です。
また、独自のシステムにより、スマートウォッチを付け、データを提供する方へ報酬(暗号資産)が発生します。

その他の事業

地球緑化推進NGO「ラブ・グリーンの会」(1985年設立)の気候変動に関する社会貢献活動を財政面から支援しています。

代表ご挨拶

オフィスグリーンライフ24 理事長 西秀樹 にしひでき
オフィスグリーンライフ24
代表
西 秀樹(にし ひでき)
当オフィスは、私が相談役を務めるNGO地球緑化推進ボランティアグループ「ラブ・グリーンの会」(1985年設立)の社会貢献活動の存続と活動資金確保を目的に、2018年4月、個人事業として福岡県筑紫野市に開業しました。
JA福岡信連・JAみづまにて40年間、貯金預金・個人融資・経営コンサルティングに従事し、金融担当常務理事として地域金融の現場を統括してきました。近年は、この経営コンサル知見をAIエージェントという形に落とし込み、中小企業向けの財務診断・補助金マッチング・DX成熟度診断・役員報酬シミュレーションを行う複数のAIエージェントを自ら設計・構築、本番運用まで一貫して手がけています。
もうひとつの顔として、電子書籍出版のプロデュース(池恒書房)も行っています。
そして、これらの事業の収益をもとに、地球緑化推進NGO「ラブ・グリーンの会」の熱帯林再生保全活動を支えています。アジア太平洋5カ国で延べ1,599名とともに62万本以上の植林活動を展開し、環境大臣表彰(国際貢献部門)・フィリピン環境天然資源大臣賞「Friend of the Forest Award」を受賞しました。

参考資料
「ラブ・グリーンの会」
活動実績及び受賞歴

活動

「ラブ・グリーンの会」は、1985年「国際青年年」「国際森林年」を記念してオイスカと福岡県が共催して実施した熱帯林再生プロジェクト「若人の翼」の参加者162名によって、帰国途中の飛行機のなかで結成されました。以来43年に亘り、「継続こそ力なり」を合言葉に延べ1,599名の参加者によりアジア太平洋5カ国において62万本以上の植林活動を展開し「マングローブ・プロジェクト」を実施しています。

受賞

■平成11年
環境大臣表彰・国際貢献部門受賞


■平成16年
フィリピン環境天然資源大臣Friend of the Forest Award受賞

チャリティ

2009年7月、当時福岡ソフトバンクホークス選手である松中信彦氏からのオファーを受け、ホームラン1本で1000本のマングローブを植栽する「松中信彦ホームラン・マングローブチャリティ」を展開し、現役引退後は本人が家族とともに現地植林地へ赴き、現在も継続実施。

熱帯林再生プロジェックト
タイ王国

ラブ・グリーンの会
活動風景

元福岡ソフトバンクホークス
 松中信彦さん

◆ お知らせ ◆
【松中信彦マングローブの森再生プロジェクト(Thai_Phang-Nga)】

2020-09-28に募集を開始した【松中信彦マングローブの森再生プロジェクト】のクラウドファンディングは、お蔭さまをもちまして、48名様のご支援により482,500円の資金を集めることができました。
集まりました資金は、マングローブの森再生に大切に使わせていただきます。
ご協力いただいた皆様方に心から感謝申し上げます。
 
「オフィスグリーンライフ24」及び「ラブ・グリーンの会」の趣旨にご賛同いただける方は、
ぜひ募金のご協力をお願い致します。

ーいただいた資金の使い道とお礼ー
マングローブ苗木代・苗木運搬交通費・管理費
お礼状・報告書(年1回)・オリジナルグッズをお送りします

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